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免疫力を上げる方法があれば、健康を保つことができますし、病気になってもその免疫力で治すことも出来ます。

でも、そもそも免疫力を上げること、免疫力を上げる方法があるのでしょうか。

免疫力を上げる方法はあるのか?ブロリコとは?

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免疫力を上げる前に、免疫という言葉をよく聞きますが、一体、免疫とはどのようなものなのかをチェックしてみます。

免疫とはなんのこと?

免疫(めんえき)とは、病気の原因となるウィルスや細菌、カビなどから体を守るもののことを言います。この免疫力が上がると、防御力が上がるということです。

あぁ、やっぱりね、という感じだと思いますが、免疫には2つの働きがあることは意外に知られていないです。

一つ目は自然免疫

カラダの中に入ってきた病原体を排除する能力で、マクロファージがカラダに入ってきた病原体を食べて殺します。

NK細胞がウイルスに感染したり、異常な細胞を発見して攻撃、樹状細胞が次に説明する獲得免疫に情報の伝達を行います。

二つ目が獲得免疫

体内に入ってきた病原体を記憶して、次にその病原体が入ってきたら一気に攻撃に行きます。

これが一般的に言われてる免疫の意味になっていますね。

例えばワクチンなんかは、人体に無害化した病原体を入れておくことで、その病原体が入ってきたら攻撃させるというものです。インフルエンザワクチンなんかが有名ですね。

これは免疫の動きを逆に利用した病気への対策ですね。

 

免疫と言っても、最初から頑張るものと、知っているものに対して頑張るものでそれぞれ異なる動きなんですね。

赤ちゃんなんかは、免疫がないので病気にかかりやすいとは言えそうですね。

免疫が下がるとどうなるの?

免疫が下がるとどうなるかというと、一言で言うと風邪や病気などになりやすくなります。

特に自然免疫が活発な人ほど、病気になりにくいです。

でも、ビックリなことに、この免疫力って15歳位をピークにあとは低下していくそうです。

よって、中学生から高校生くらいが、一番免疫力が上がっている病気になりにくい年齢と言えそうですね。

自然免疫力を上げることはできるのか?

ということで、自然免疫力が高ければ、それだけ病気になりにくい、おまけに病気への耐性が高くなるので健康維持にとって重要なもの。

これを何とか増やす、上げることは出来ないものでしょうか。

 

実はそういうものがあるんです。

免疫力を高めるブロリコ

東京大学とイマジン・グローバル・ケアの共同開発により、自然免疫を活性化される成分が発見されたんです。

その名は「ブロリコ

ブロリコはブロッコリーに含まれている成分で、自然免疫、特にNK細胞と好中球を活性化させて免疫力を上げる効果があります。

その活性化能力はメカブフコイダンの約60倍、DHAの70倍以上、アサイーの約240倍、プロポリスの1000倍以上もの効果が。

実際にはどんな病気に効くの?

免疫力を上げてくれるのですから、基本的には様々な病原菌と戦ってくれるわけですが、特にこんな病気にも効果があることが確認されているようです。

  • 風邪
  • 口内炎
  • 皮膚炎
  • 健康維持
  • 肥厚性鼻炎
  • 結石症
  • 肺炎
  • 末端神経障害遺伝性ニューロパチー
  • 粉瘤(ふんりゅう)
  • 胃炎改善
  • 脂漏性湿疹改善
  • 歯ぐき出血改善
  • 体のだるさの改善
  • 目の疲れが軽減
  • 寝起きが良くなった
  • 花粉症が楽になった
  • ニキビが治ったり
  • 肌のつやが良くなった
  • 精神的ストレスが軽減された

なんでもかんでもということだと逆にちょっと副作用が不安ですね。

でも、すでに5500人以上の人が、このブロリコを摂取していて効果を実感していると言いますし、副作用も特に出ていないようです。

とはいえ、「すぐに購入というのはちょっと、、、」というのもよく分かります。

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それは資料を詳しく見ること。

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