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夏と言えばアイス、かき氷。

アイスはさすがに作ろうとは思いませんが、かき氷なら作ってみようかなぁ、なんて思いますよね。

でも、かき氷はただ作ればよいのではなく、ちゃんとコツがあるのです。

おいしいかき氷を作るコツをみてみます。

かき氷のおいしい作り方のコツ

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家でかき氷を作る場合は、かき氷機を買って家の冷凍庫で作った氷を使って作ることになります。

誰が作っても同じかと思いきやちょっとした工夫でおいしいかき氷が作れちゃいますよ。

氷は天然水

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氷は普通の水道水で作るよりも天然水で作ったほうが何倍もおいしくできます。

 

冷凍庫から出したらすぐに作るのではなく、室温に少しばかりおきます。

そして、表面が少し溶け始めたら、やっとかき氷機にセットして削り始めます。

これは、刃のあたりが良くなって削りやすくなり、きれいなかき氷を作るためのコツ。

 

氷を少しかく

氷を削ると器の中央に氷がかたまり山のようになってきます。

シロップで沈まないように真ん中の氷をかいていくのですが、器の周りに積んでいってやさしくまとめます。

 

練乳回し

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ある程度氷が積もったら練乳をかけていきます。

そのかけ方にもコツがあって回しながらかけていくのです。

その後に、シロップをかけます。

これを何度か繰り返して層を作ります。

 

まとめ

  • 氷はしばらく室温におく
  • 練乳は甘さ控えめで粘度が低いものを使う
  • 器やシロップはあらかじめ冷やしておく

これだけでもおいしいかき氷ができちゃいます。

 

どうせ食べるならよりおいしいものを。あなたもおいしいかき氷を作ってみませんか?

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